掲示板
 
掲示板です
 
AIで普通の動画を3D動画に変換する
続き

そしてええ!!!!!!!!

ブラック・レッドとグレイとの戦いシーンを見て・・・・すっげええ!!!!!!
バトルの帝王! 予測済み!? など、思いました。

コイルの攻撃を自分以外の第三者(ニョロ)が防いでくれるのを期待して・・・というか、信頼!?

このバトルのシーン、ものすっっっっごくくくうううカッコよきすぎですう======

グレイは、自分の攻撃が普通では考えられない方法で防がされたので、混乱、恐怖するのは、当たり前ですよね。
でも、ピンクへの思いがストーカーのそれに近いのは気のせい?

狂気に走る前の呆けているときに「直接攻撃を加えておいたほうがいい。」(寧ろその方が安全)という文章をみて、私も同じことを考えました!

さて、次回はどうなることやら?(話が長くなりすぎて前後2回に分けてあるので、少しでも長く楽しめてうれしいです!)

夏休みになり、実家に里帰り中です!


by 銀夜叉
7月23日(日)16:08 | トラックバック(0) | 掲示板 | 管理
コメントを書く(現在5件)

コメントを書く:
題 名
内 容
投稿者
URL
メール
添付画像
オプション
スマイル文字の自動変換
プレビュー

確認コード    
画像と同じ内容を半角英数字で入力してください。
読みにくい場合はページをリロードしてください。
         
コメント:

 1: 無題

レッド
「グレイがピンクを好きなのは知っているけど、ピンクが俺に戦いの腕に興味を持っているだけなのに、何で、見事にそこまで勘違いできるんだ?」

ニョロ・フッシー・ピカ・ギャラ・
プラ・ゴン・ブィ・キメリアン
「・・・・・・・」

(自分のことは気がつかないのに、他の人には気付くのに、基本的なところがたまに抜けているんですよね~)

(弁当を渡しに来た女と話して、それを電話の向こうで聞いていたイエローさんが怒るのに、その理由が分からないほどのゲキニブですから~)

(カスミの思いにも気が付かないし・・・
ホウエンにいたサファイアって女の子は、この人みたく、極端なニブチンじゃないけど、少しニブクでも、あの、ルビーって男の子の性格からして大丈夫だけど・・)

(ピンクはグレイの思いに気付いているのかな?
というか、グレイはピンクに対して何からのアピールをしたのかな?)




 by 銀夜叉 | 7月23日(日)16:10

 2: 無題

(道で野生ポケモンに襲われていた女の人を助けたときも、女の人の言葉の裏に気が付かないほどだし・・・)

(そして、イエローとは違ったクリムさんに対して、惹かれる心は自覚するのに、時間がかかったし・・・)

(イエローとかいう人間と付き合うときは、どう思っただろう・・・?)

「・・・・・・・」

「ん? どうした? お前ら。」

皆そろって、首を横にふる。

ブルブル


 by 銀夜叉 | 7月23日(日)16:10

 3: 無題

小説をネタに、小話を書いてみました。


 by 銀夜叉 | 7月23日(日)21:42

 4: 無題

感想ありがとうございます、銀夜叉さん。
返信は真に勝手ながら
こちらにまとめさせていただきます。

ゴールドたち・・・
移動方法は、こちらのイメージとしては
やっぱり歩きということになりますね。
それと、シルバーがミカンと恋仲になったのは、
ブルーをあきらめた後ですよ。
それでもシルバーはブルーに義姉としての感情が根強く
残っているのでしょうね。う~んいい義弟。

ブラック・レッド・・・
ポケモンを信頼してのバトルスタイルは
ブラックでも、レッドでも共通していますからね。
(次回の話で詳細が出てきますが・・・)
そしてグレイの妄信的なピンクへの愛情は・・・
・・・・あまり大きなヒントを出すのはヤメにして
何らかの答えを導き出したブラック。
さてさて、“円卓の騎士”とブラックの共通点から
ブラックの気付いたことが解るでしょうか?

後、ブラック(レッド)の手持ちたちの心の声は
たしかに彼らの思うとおりでしょうねぇ・・・
何か特別なことが異常に出来る人というのは
どこか必ず何かが欠落しているのですよ。
何にせよ、SS投下ありがとうございました。



 by 風上風下@管理人 | 7月25日(火)11:33

 5: 無題

そして、次回予告チックに。


窮地からの逆転を狙うグリーンとブルー。
お互いに切り札のポケモンを呼び出したが
どうやって、ブラウンとキミドリに反撃するのか?
2人の話す“アレ”とは・・・?

ゴールドとシルバー、そしてミカンがマサラへ。
きっと歩きだと思いますが、丁度時を同じくして
マサラへと向かった影・・・・・
わいわいがやがやしていると、影の標的なりそう。

ブラック・レッドの“大切なもの”、イエロー。
沈んだ想いの中、目の前に現れたのはピンク。
いきなりの攻撃に、応戦を余儀なくされるが、
実はこの戦いは後に・・・・・・

ピンクへの想いを糧に狂気と共に戦うグレイ。
対するブラック(青年)は、そんなグレイを圧倒。
最終奥義に全てを賭けるグレイに対して
青年はどうやって決着をつけるのか?


グリーンブルー、イエロー、ブラック・・・
そして、楽しげに(?)マサラに向かうゴールドたち。
それぞれに与えられた言葉たち
反撃、応戦、決着、遭遇・・・。
いよいよ次回は・・・・・・・


また、感想等お待ちしております。
実家でのんびりすごしてくださいね。
でわ。



 by 風上風下@管理人 | 7月25日(火)11:36


(1/1ページ)